カリスマビヨウシ 【カリスマ尾よ牛】
意:大変美しい尻尾をもった牛
ハエさえもみとれてしまうほど美しい尻尾をもってることからカリスマビヨウシと呼ばれる。最近では偽者の尻尾をつけたニセカリスマビヨウシ、原付を無免許で運転した無免許カリスマビヨウシが世間を賑わせた
日常会話での使い方:
「お宅の息子さんカリスマビヨウシなんでございましょう?いいわね〜、そうそう、そういえば隣の奥さん不倫してるらしいわよ、パート先で知り合ったみたいなのよ、いいわよね〜若い人は。わたくしなんてもう、ほら、小じわが増えてきちゃって、だからねぇ最近化粧品変えてみたのよ、最初は抵抗感じたんだけどね、使ってるうちに肌にしっとりくるのよ〜、○○さんも試してみたらどうかしら?」